「ロシア文化フェスティバル 2008 IN JAPAN」
〜ロシア文化・芸術で心の豊かさを〜
このイベントは、日露国交回復50周年を記念し、06年にスタートしたそうです。
日露両国の組織委員会が一丸となって、またロシア文化映画庁の尽力のもと、日本各地の市町村でさまざまなプログラムが毎年開催されます。
…なぜ、当サイトでこの紹介をしているのか、といいますと、そのプログラムのひとつに
「ロシア民族工芸展」というイベントがあり、当ギャラリーにて、来年の開催が決定したのです!
みなさんもよくご存知のマトリョーシカやビーズ工芸、伝統的なレースを使ったドレスなど、様々なロシア工芸品をお買い求めいただけます。
(本年度の開催は7月24日(木)〜30日(水)、表参道のGallery Concept 21 にて)
工芸展以外にも、おなじみのボリショイサーカス、クラシックコンサート、バレエ公演、オペラ、ロシア名画祭等々…
たくさんの芸術家たちによる質の高い文化・芸術の数々を全国各地で堪能できるプログラムがいっぱいです。
詳しくは
ロシア文化フェスティバル組織委員会(クリック!)
にてどうぞ!
〜掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5〜を楽しんでいただくために
会期:7月7日(月)〜13日(日) 11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ー生活空間に置ける立体作品をー
とのコンセプトで毎年行ってるこの展覧会も今年で5回目を迎えます。
今年もさまざまなジャンルの作品がそろい、皆様の御来場お待ちしております。
そこで!
より展覧会を楽しんで頂くべく、参加される全作家プロフィール、作品を、当サイトのスタッフブログ内で紹介させていただきます!
6月下旬より1日1〜3名(予定)、順不同(基本的にはこちらにデータをお寄せいただいた順)、ほぼ毎日、の予定!
通常のブログももちろん更新します。
ぜひそちらもご覧ください。
そして会場に足を運びたくなったら…♪
ご遠慮なくどうぞ!お待ちしています!
牧中子個展開催のお知らせ
会期 6/3(火)〜6/8(日)
11:00〜18:00(最終日〜17:00)
今回で三度目をむかえる牧中子展。
深いテーマ性を、墨をつかった独特の色彩と構成で伝えます。
『作品を通じて少しでも何か感じてほしい』
そう願う作家の思いが、静かな中にも雄大な力強さとして
観るものを惹きこみます。
皆様のご来場心よりお待ち申し上げております。
※今回は火曜日が初日となりますので、お間違いのないようご来場下さい。
掌展-TANAGOKOROTEN-Vol.5のご案内&参加募集のお知らせです!
会期:7月7日(月)〜7月12日(土)
11:00〜18:00(最終日〜16:00)
手のひらサイズの立体作品展「掌展」を予定しております。
「手のひら(掌ーたなごころ)に乗るくらい小さな可愛い立体作品、お部屋の中のアクセントになるような立体作品を一般の方々に紹介したい。より身近に感じてもらいたい。」との思いから今回の展覧会を企画し、今年で5回展になります。
興味がおありの立体作品制作作家、また陶芸やクラフト作家の方は
←の主催展参加募集のお知らせより詳細をご覧の上、当ギャラリーまでお問合せ下さい。
お待ちしております。
ユニグラバス小品展ただ今準備中〜のお知らせ!
14日(月)から開催のユニグラバス小品展、お陰様でたくさんの秀作が集まり、
準備に追われております。
出品者一覧は←展覧会情報コンテンツにてご紹介しております。
尚、各作家の在廊予定については特に当番日等ございません。作家様、
お客様ともお気軽に、毎日(!)でも是非いらしてください。
ご来場になれない方も、一部作品のご紹介は随時サイト上でアップしますので
お楽しみに♪
(でもやっぱり実物の方がよいですよ^^)
(三好正人) (103) (河村美保)

